481174348_1117043596826290_2593898797884622252_n.jpg 481184134_1117476940116289_8073146533918450228_n.jpg 481665306_1117477046782945_7497650799371149942_n.jpg
481766651_1117043683492948_7452816293402518358_n.jpg 481176697_1117043810159602_8562353820256563290_n.jpg 483064164_1117477016782948_3742946298852067910_n.jpg

神明神社
桑名市西汰上
天照大御神

西汰上神明社

神明神社 西汰上神明社とは

桑名市史によると元亀天正頃創建を推定され、明暦2年(1656)9月西汰上氏子の棟札があります。往古は秋山柳蔵(後桑名矢田へ転居し暫くして江州森山駅に移り寺田と改姓)代々社務を奉仕したというとされています。

地域の方へ

西汰上神明社の年間の日程などです。祭典やお掃除の際ご参考にされてください。

御祭神

西汰上神明社の祭神です


天照大御神

あまてらすおおかみ

八百万(やおよろず)の神々の中でも最も尊い神様とされ、三重県伊勢市に鎮座する伊勢神宮にお祀りされています。『日本書紀』によると、お生まれになったとき「此(こ)の子(みこ)、光華明彩(ひかりうるわしく)、六合(あめつち)の内に照り徹(とお)らせり」とあらわされています。これは、「この上なくまばゆいその御存在は、世の津々浦々までに広く行き届く」という意味で、神々のなかでも格別な御存在だと形容されています。

Page Top